【訳アリ】端午の節句 特大鯉のぼり掛け軸風 (什器付き)TANG-007A-POINT







【訳アリ】端午の節句 特大鯉のぼり掛け軸風 (什器付き)TANG-007A-POINT

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14,000円 (税込)

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商品紹介 


特大サイズの掛け軸風鯉のぼりになります。
鯉のぼり本体と、のれん部分は別々のパーツですので、
それぞれで飾る事も出来ますよ。
金太郎と、熊のマスコットもついて、
端午の節句を豪華に盛り上げてくれます。

布部分は、パーツの細部に至るまで全て国産ちりめん生地仕様。
また、全体に施された刺繍も、とても丁寧に施されています
可愛らしさの中にも、上品な風合いをお楽しみいただける商品となっております。
のれん部分の高さは91センチもありますので、
お部屋に飾って頂いた時の存在感は抜群です。

兜や菖蒲、松や小槌などの、縁起の良いキャラクターをちりばめ、
お子様の健やかなご成長を、共に見守っていくお飾り物となります。

端午の節句のお祝に、ぜひご活用ください。

 
 サイズ

鯉のぼり本体:高さ890mm
のれん部分:高さ910mm 幅420mm
マスコット
鯉のぼり・黒:290mm
鯉のぼり・赤:270mm
鯉のぼり・青:220mm
金太郎:80mm
くま:70mm
パーツ由来

鯉のぼり
 天高く昇っていく鯉のぼりは、登竜門という滝を登りきると龍になると信じられていました。
 立身出世の象徴です

金太郎
 源頼光に抜擢されて武将として活躍した坂田金時の子供の頃の姿。立身出世の象徴です。

打ち出の小槌
 大黒様が持っているものが有名で、小槌をふると、願い通りの物が表れるといわれています。

菖蒲
 菖蒲は香りが高いので厄を除くといわれています。
 現在では菖蒲湯で身を清めますが、昔は飲み物として内側から身を清める風習もあったそうです。


端午の節句とは

端午の節句は、男子の健やかな成長を祈願する、日本の風習です。

「端」は物のはし、つまり「始り」という意味であり、
元々「端午」は月の始めの午の日のことでした。
後に、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、
その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになったともいうそうです。

「端午の節句」は、菖蒲〔しょうぶ〕の節句」とも言われていて、
強い香気で厄を祓う菖蒲やよもぎを軒(のき)につるし、
また菖蒲湯に入ることで無病息災を願いました。

江戸以降は男子の節句とされ、身を守る「鎧」や「兜」を飾り、
「こいのぼり」を立てて男子の成長や立身出世を願ってお祝いをします。

また、初節句(男の子が生まれて初めての節句)にはちまきを、
2年目からは新しい芽がでるまで古い葉を落とさない事から
「家督が途絶えない」縁起物として「柏餅」を食べます。
 



まだまだあります。端午の節句、全商品はこちら→



ちりめん柄生地使用部分は、一点一点、柄の見え方が違います。
また、モニター環境などにより、若干の色の見え方が違う場合がございます。
お任せの飾り台が付きますの画像とは違う場合がございます。
【訳アリ理由】飾るには問題は有りませんが、若干の色むらやボンド染み等があります。 あらかじめご了承ください
訳アリ品の為、返品交換返金等は出来ません。
ご了承の上ご購入ください。

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