変わり下げ飾り 端午の節句 龍ED-56







変わり下げ飾り 端午の節句 龍ED-56

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商品紹介 

伝説の生き物・龍は瑞祥と言われ、古来中国では、権力者の象徴として、扱われました
現代でも、強さ、逞さの象徴として、端午の節句には龍を飾り、お祝をします。

こちらの商品は、当社自慢の丹後ちりめんを使用し、可愛らしいパーツをあしらった事で、
和モダンなお飾り物になりました。
左手にはしっかりと、幸運のシンボル、龍玉も握りしめています。

別売りの専用什器に飾るほか、壁に掛けたり、額に入れたりしても、とても絵になりますよ。

ぜひ端午の節句のお祝に、ご利用下さい。

 
 サイズ

下げ飾り本体:縦300mm 横150mm
下げ飾り用什器:高さ395mm


端午の節句とは

端午の節句は、男子の健やかな成長を祈願する、日本の風習です。

「端」は物のはし、つまり「始り」という意味であり、
元々「端午」は月の始めの午の日のことでした。
後に、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、
その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになったともいうそうです。

「端午の節句」は、菖蒲〔しょうぶ〕の節句」とも言われていて、
強い香気で厄を祓う菖蒲やよもぎを軒(のき)につるし、
また菖蒲湯に入ることで無病息災を願いました。

江戸以降は男子の節句とされ、身を守る「鎧」や「兜」を飾り、
「こいのぼり」を立てて男子の成長や立身出世を願ってお祝いをします。

また、初節句(男の子が生まれて初めての節句)にはちまきを、
2年目からは新しい芽がでるまで古い葉を落とさない事から
「家督が途絶えない」縁起物として「柏餅」を食べます。
 



まだまだあります。端午の節句、全商品はこちら→



ちりめん柄生地使用部分は、一点一点、柄の見え方が違います。
また、モニター環境などにより、若干の色の見え方が違う場合がございます。
あらかじめご了承ください

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